1月 27, 2012
shiroino:

ソーシャル音楽共有プラットフォーム「SoundCloud」のクリエイティブすぎる2011年版ベスト音楽キャンペーン事例のまとめ - jay kogami’s posterous

shiroino:

ソーシャル音楽共有プラットフォーム「SoundCloud」のクリエイティブすぎる2011年版ベスト音楽キャンペーン事例のまとめ - jay kogami’s posterous

(ipodstyleから)

1月 26, 2012
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あたしが小学5~6年生だったときの担任・マツダ先生(仮名)は、クラスで話し合うとき生徒にたったひとつのルールを課しました。そのルールとは、「意見を言うときは、必ず理由を言わなければならない」というもの。これは鉄の掟で、例外は許されませんでした。今にして思うとこれはすばらしい教育で、あたしはマツダ先生にものすごく感謝しています。

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こうやって丁々発止で説得し合ううちに、けっこうみんな、最初とは意見が変わっていくんですよ。「自分はドッジボールが好きだけど、当てられて嫌がる人がこんなにいるなら、バスケの方がいいかな」とか。「ソフトボールがやりたかったけど、言われてみれば学校のグローブはボロいし数も少ないし、別の種目の方がいいかな」とか。いろんな角度から意見とその理由を発表し合って、考えに考えて、意見が出尽くしたところで「では採決を」と持って行くのが、マツダ先生のやり方でした。

これが当たり前だと思ってたんだよね、小学生時代のあたしは。ところがいざ中学校に入ってみると、そこでの「話し合い」はこんなていたらくだったんです。

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なんちゅう幼稚な意思決定方法だ、と12歳のあたしは思ったね。こいつら小学生以下かと。これじゃ各自がなにも考えずに「ぼくのわたしの好きなもの」を選んでるだけで、意見を交わしたり考えたりっていうプロセスがゼロじゃん。自分と違う視点に気づくチャンスすらなく、それぞれセルフィッシュに「(自分が好きだから)これがいいでーす」と手を挙げるだけで、こんなの何の意味があるんだよと。

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そんでもって、意見交換で相手を説得するには根拠が必要なんです。上の方にも書いたけど、根拠を挙げようと思ったら、「ぼくは/わたしはこれが好きだから、みんなこれに賛成するべき」なんて小学生ですら恥ずかしくて言えなくなります。たとえタテマエでもいいから、「なぜこれが集団の構成員全体にとって有益なのか」を示さなければならなくなるわけで、全員が頭をひねってその「なぜ」を考えるうちに議論が深まり、より考え抜かれた意見が形成されていきます。そこまでやってから決を採ってこその多数決でしょ。

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結局はマツダ先生が偉かったってことになるんでしょうけど、ああいう議論のしかたの教育を日本じゅうの小学生が受けられるようにしなくちゃいけないと思いますね。ゆとり教育の見直しで算数だの英語だのの時間を増やすのもいいけど、こういうところにももっと力を入れていく必要があるとあたしは思ってます。

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マツダ先生(仮名)の思い出、あるいは議論の仕方を習ったことのない人はやっかいだということ - みやきち日記

(via dorelax)

(nakanoから)

1月 26, 2012
"教授「きみはWikipediaのこの項目からコピペしたね」学生「その項目は僕が編集しました」教授「えっ」"

Twitter / @ltzz

(via ayokura)

(笑)

(via appbank)

(appbankから)

1月 26, 2012

(出典: mascotboynakanoから)

1月 26, 2012
myscarlookslikealightningbolt:

HAHA

myscarlookslikealightningbolt:

HAHA

(appbankから)

1月 22, 2012
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スティーブ・ジョブズはアメリカの成功の代表なんかではないし、アメリカにおいても彼は完全な例外です。アメリカの大部分の評論家が言っていたことと真逆のことをやってアップル社を再生させましたし、アメリカのIT界にあっては異端児です。アップル社のイノベーションの仕方は明らかにグーグル社やアマゾン社と異質で、アップル社だけがiPhoneとかiPadでイノベーションを起こし、それを他社が真似するという構図が完全にできあがっています。

スティーブ・ジョブズは株主利益を尊重していませんでしたし(これは公言しています)、MBAどころか大学も数ヶ月で中退していますし、ほぼすべての評論家がMacOSもWindowsのように他メーカーにライセンスすべきというときにライセンスを全部取り消しましたし、インターネット時代に直販小売店戦略を始めるなんてバカバカしいと言われた中でアップルストアを成功させました。しかもアップルストアを始めるに当たって、小売店を締め付け、販売を制限し、販売チャンネルを大幅に減らすという常識では考えにくいことをやっています。評論家や経営のプロが言っていたことの逆のことをすることによって、ジョン・スカリーなどの経営のプロがぼろぼろにしてしまったアップル社を立て直したのです。

アメリカでも完全に例外であるスティーブ・ジョブズのような傑出した起業家が出てこないのは、別に日本だけの悩みではなく、アメリカの悩みでもあり、iPhoneやiPadを真似ることしかできていない韓国の悩みでもあります。

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なぜ日本にリーダーがいないと言われるのか、ちゃんと論理的に議論しようよ at バイオの買物.com 制作者の頭の中 (via dorelax)

(ipodstyleから)

1月 21, 2012
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江戸ッ子の喧嘩は、現代の都会の巷に見られる血なまぐさい決闘とは大分ちがって、決闘ではなしに口喧嘩だった。

立て板に水を流したような、いわゆるタンカを切ることが江戸ッ子の喧嘩の時に出る言葉だったのだ。江戸ッ子は本気に怒った時でも、衆目の前でいきなりなぐりあったりはしなかった。

まずタンカを切る。

そのタンカが、人の意表をつくとてつもない言葉を発した。

すると、この言葉が聞いている周囲の町人たちをどっと笑わせた。

目的はここにあった。相手側も負けまいとしてタンカを切り返す。それがまた相手の意表をつくとっ拍子もない言い方をする。そして、このタンカに見物人が笑う。

つまり見物人の笑いの声、あるいはこれにともなう弥次馬のかけ声の多少によって勝負は決したのだ。

笑われることは、江戸ッ子にとって大きな精神上の損傷であったと見えて、笑われる側に追いつめられると、すごすごとその場から姿を消していくのが常だった。もし、覚えていろ、といった捨て科白ぐらいで止どめないで、腕力を振りまわすようなことがあると、かならず弥次馬の中から仲裁人が飛び出して、

そんな野暮なことをするなとたしなめられる。

江戸の華と言えば喧嘩だが実はほとんど口喧嘩だけで決着した | Kousyoublog


「粋 ⇔ 野暮」ベクトル復活、非常に希望

人間は脆くてカオスだから、こういう基準がないと陰湿や陰惨なカオスにすぐ落ち込む。「どんなに力や富があっても野暮なやつはダメ」というみんなの共通意識が、この頃はきっと自浄作用に繋がっていたんだろうな。

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江戸の華と言えば喧嘩だが、実はフリースタイルバトルだった件 | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)

(motomocomoから)

1月 18, 2012
hikol:

中央線にハト乗ってるんだけどwwwww on Twitpic

hikol:

中央線にハト乗ってるんだけどwwwww on Twitpic

(tra249から)

1月 18, 2012
mirakui:

auのロゴが批判されているので今までにない全く新しい斬新なロゴを今話題のゲーミフィケーションをテーマに作りました

mirakui:

auのロゴが批判されているので今までにない全く新しい斬新なロゴを今話題のゲーミフィケーションをテーマに作りました

(otsuneから)

1月 18, 2012
miki800:

あなたの「ゲームTシャツ」見せてください!その7 | ひよこガジェンヌ

miki800:

あなたの「ゲームTシャツ」見せてください!その7 | ひよこガジェンヌ

(tra249から)